【ベネッセコーポレーション共催】なぜAI導入は現場で止まるのか? AI時代に求められる「変革を推進する管理職」の育て方

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セミナー概要

生成AIの導入や社員向け研修を進める企業が増えています。

一方で、「現場でAI活用が広がらない」「業務改善や成果につながらない」といった課題を抱える企業も少なくありません。

 

AI活用を組織へ定着させるためには、社員一人ひとりがAIを学ぶだけでは十分とはいえません。現場の業務を見直し、AIを仕事の中で活用できる状態へ導くことが重要です。その役割を担うのが管理職です。経営方針を現場へ落とし込み、業務の進め方を変える管理職は、AI活用を組織へ浸透させる重要な存在です。

 

本セミナーでは、まずはベネッセコーポレーションより、AI活用が現場で止まる構造的な要因を整理します。

そのうえで、AI活用を組織へ浸透させる鍵となる管理職の役割や、AIリテラシーと業務変革を推進するチェンジマネジメントスキルの育成方法を、企業事例を交えながら解説します。続いてユームテクノロジージャパン様より、多忙な管理職層がAIを学び続けるためのポイントをご紹介します。

管理職自身の業務を効率化するAI活用法や、学習が定着しやすい仕組み企業の実践事例を通じて、管理職への具体的なアプローチをお伝えします。

 

AIを「導入で終わらせない」。

管理職を切り口に、AI活用を組織へ浸透させ、成果につなげるための実践的なヒントをお届けします。

セミナー内容

・AI活用が現場で定着しない構造的な課題

・AI活用を組織へ広げる管理職の役割と育成のポイント

・多忙な管理職でも実践しやすいAI活用

開催詳細

・開催日:2026年8月3日(月)12:00~13:00

・視聴方法: Zoom
※事前お申し込みを頂いた方へ、参加用URLをご案内します。

・参加費:無料

・お申し込み:以下サイトよりお申し込みくださいませ

登壇者情報

株式会社ベネッセコーポレーション

Udemy事業本部 法人事業企画部 法人マーケティング課

丸山 茉莉氏

株式会社ベネッセコーポレーションでUdemy Businessのマーケティングを担当。導入企業の学習・育成事例の発信を中心に取り組んでいる。前職では同社学校カンパニーにて、イベント企画やコンテンツ制作などマーケティング全般に従事。

 

ユームテクノロジージャパン株式会社

ラーニングイノベーション部 ディレクター
片桐 康宏 

米系タレントマネジメントソフトウェアベンダーにてLMS導入提案・活用支援に従事。その後、実践的で成果に結びつくラーニングテクノロジーの必要性を感じ、UMUのコンセプト・テクノロジーに共感して2019年9月に参画。著書に『たった4つのステップで「結果を出す」組織に変わる!パフォーマンス・ラーニング』(2021年、共著)がある。

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  • まずはコレから!

    学びが変わる。組織が変わる。
    生成AI時代に成果を生む、
    UMUのAIラーニング戦略と事例を公開

    UMU会社資料

    UMU(ユーム)は、2014年にシリコンバレーで誕生し、現在では世界203の国と地域で100万社以上、日本では28,000社以上に導入されているグローバルAIソリューションカンパニーです。AIを活用したオンライン学習プラットフォーム「UMU」を核に、学術的な根拠に基づいた実践型AIリテラシー学習プログラム「UMU AILIT(エーアイリット)」、プロンプト不要であらゆる業務を効率化する「UMU AI Tools」などの提供により、AI時代の企業や組織における学習文化の醸成とパフォーマンス向上を支援しています。従業員が自律的に学び、AIリテラシーを習得・活用することで業務を効率化し、より創造的で戦略的な仕事に集中できる時間や機会を創出。これにより、企業の人的資本の最大活用と加速度的な成長に貢献します。