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ノーコードの設定から対話の模擬、精密な診断、データの集計までをひとつにつないだAI練習の全体像を示す図です。

その営業の継続学習アプリ、繁忙期明けに戻れますか

営業の継続学習アプリを導入していても、繁忙期にまとめて練習が抜けるなら、続け方の設計に見直す余地があります。再開のしやすさ、到達点の記録、直近の商談に絞った反復がそろえば、間が空いても学習は続けられます。

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営業の継続学習アプリで起きる3つの課題

繁忙期にまとめて抜ける

通知やバッジが効く週もありますが、月末や決算期は商談が続き、練習が丸ごと抜けます。

再開に手間がかかる

数日ぶりに開くと、前回どこまで進んだかを探すところから始まります。思い出す手間がかかり、次の一回に進みにくくなります。

明日の準備につながらない

基礎から順に並んだ内容では、明日の商談で使う場面までたどり着けません。忙しい週ほど、後回しになります。

続ける仕掛けより、戻れる設計

間が空くことを前提に置き直す

営業チームでは、練習の頻度を一定に保とうとしても、繁閑の波までは吸収しきれません。必要なのは、中断から戻る道筋です。UMU AIロープレで、間が空いた後の一回目を組み直せます。

中断を前提にした3つの打ち手

都合のよい時間に再開できる

UMU AIロープレなら相手の予定を待たずに練習でき、抜けた週の翌日から練習を再開できます。育成計画の遅れも抑えられます。

進み具合が記録に残る

練習の記録が受講者ごとに残るため、数日ぶりでも前回の地点を確かめてから進められます。

明日の商談だけを練習

明日の商談で想定される異議を選んで設定できます。使う場面だけを短時間で練習でき、翌日の準備が整います。

自分の都合で始める反復練習

24時間いつでもどこでも取り組めるモバイル練習の画面です。レベルの進捗とチームのランキングを表示しています。

思い立った日から始められる

忙しい週が明けたその日のうちに、練習へ戻れます。モバイルから24時間いつでもアクセスでき、何度でも繰り返せるため、練習の間隔が空いても立て直しやすくなると言えます。

前回の到達点から続けられます

マネージャー向けのデータダッシュボードで、チームの練習カバー率と一人ひとりの成長曲線を確認できる画面です。

初回スコアと伸び幅の記録

数日ぶりに開いても、前回の続きからそのまま始められます。初回スコア、最高スコア、伸び幅が受講者ごとに蓄積され、次に取り組む商談プロセスをその場で確認できるのです。

UMU AIロープレで異議への備え

あらかじめ用意された異議シナリオ集を使い、対応が難しい顧客からの切り返しを安全な環境で練習できる画面です。

明日の商談で来る異議を選ぶ

価格交渉や競合比較といった異議をあらかじめ登録でき、AIが会話の流れの中で投げかけます。AIが担うのは反復練習の相手役と評価の統一までで、動機づけや最終判断は人が担います。

各業界で練習が定着した実例

バイオテクノロジーの大手

ライフサイエンス分野の大手バイオ企業が、AIで営業トレーニングのデジタル化を進める事例のイラストです。

トレーニングと業績が分断され、成果を数字で示せませんでした。

UMU AIロープレを導入し、練習と評価を標準化しました。

担当者は「自分のタイミングで繰り返し取り組める」と話します。

生命保険の国内大手

大手生命保険会社の営業職員が、空港の待ち時間にスマートフォンで商品提案のトークを練習しているシーンです。

対面での練習に心理的な負担があり、頻度が上がりませんでした。

UMU AIロープレで、ニーズ把握から練習を重ねました。

時間や場所に縛られない対話型トレーニングを実現しました。

複数の子ども靴ブランドを展開

子ども靴の有名小売ブランドで、店舗スタッフが休憩室で関連商品の提案トークを練習しているシーンです。

店舗スタッフは日々の業務で忙しく、指導は店長次第でした。

UMU AIロープレで、会員制度の案内トークを練習しました。

前払い型会員数は前年比28.1%増加しました(出典:導入企業へのヒアリング)。

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UMUが選ばれる理由

28,000社突破
国内導入企業
1億人超
世界203カ国でユーザー
100社が導入
Fortune 500企業
約5,000製品中で1位
ITreview Best Software in Japan 2022
UMUとは
2015年に設立されたグローバルAIソリューションカンパニーです。AIを活用したオンライン学習プラットフォーム「UMU」を核に、学術的な根拠に基づいた実践型AIリテラシー学習プログラム「UMU AILIT(ユーム エーアイリット)」、セールスイネーブルメントソリューション「UMU AIロープレ」などの提供により、AI時代の企業や組織における学習文化の醸成とパフォーマンス向上を支援しています。
導入実績
業界トップクラスの生命保険会社・電機メーカー・製薬会社など、日本を代表する大企業が導入
製薬、金融・保険、製造、小売など幅広い業界で活用
従業員1,000名以上の大企業を中心に、営業教育や新入社員研修で導入が拡大
導入事例インタビューを公式サイトで多数公開
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ISO/IEC 27017:クラウドサービスに関する情報セキュリティ管理策
SOC 3:トラストサービス規準報告書
ISO/IEC 27018:クラウドサービス上における個人情報セキュリティに関する国際規格
ISO/IEC 27701:プライバシー情報マネジメントシステム (PIMS)
GDPR:EU一般データ保護規則
HIPAA:医療保険の相互運用性と説明責任に関する法律
ISO/IEC 42001:人工知能マネジメントシステム (AIMS)
AI活用基盤
最新のエンタープライズ向けAIモデルを採用
企業データの外部共有・AI再学習への利用なし
エンタープライズ水準の高度なAIカスタマイズ
ハルシネーションのリスクを効果的に低減
多様なデータに対応し、実務での活用を支援
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