評価から育成まで、『同じ応対コード』で。
技能IDによる顧客対応の改善イメージ動画

K&Iパートナーズは、一般社団法人CSスペシャリスト検定協会の委託を受け、「顧客電話対応能力検定」の設計・開発を支援してきました。同検定は現在、厚生労働省の団体等検定制度への認定を申請中です。
その設計過程で、厚生労働省が示す検定設計の手法に基づき、電話での顧客対応に必要な技能を抽出・体系化したものが「技能ID(Skill-ID)」です。本協業では、技能IDによる評価とUMUのAIロールプレイングを組み合わせ、「評価 → 練習 → 再評価」のサイクルで顧客対応の技能を育成します。
本ページでは、技能IDによって応対がどう変わるのかを会話例で比較した、改善イメージ動画をご覧いただけます。フォームにご入力のうえ、ぜひご視聴ください。
【無償トライアルについて】
・対象:顧客対応部門、インサイドセールス部門を持つ企業 限定5社
・申込期限:2026年11月30日(月)まで
・トライアル実施期間:2週間
・費用:無償
・ご提供資料:対話データサンプル、トレーニング教材(任意)
この動画でわかること
- 若手とベテランの応対を比較し、成果を分けるポイントを解説
- ベテランの暗黙知を、技能IDで可視化するプロセス
- 顧客情報を活かして会話を設計する具体的な方法



