【限定アーカイブ配信】一般社団法人日本血液製剤機構登壇 | “アウトプットを促す文化の創造” 知識定着とスキル向上、行動変容への道筋

Performance Learning Summit について

人的資本経営が重視される現代において、学びは企業の競争優位性を確立するために不可欠な要素です。しかし多くの企業では、企業学習をどのようにビジネスの成果に結びつけるのか、生成AIなどの新技術をいかに人材育成に活用するのか、変化の激しい時代に求められるスキルをどう育成するのかといった根本的な課題に直面しています。弊社では、学習による個々人のパフォーマンス向上、ひいては企業価値向上への先進的な取り組みに挑戦し続ける企業様をご支援しております。

 

そしてこの度、「Performance Learning Award 2025」受賞企業様にご登壇いただく「Performance Learning Summit 2026」にご登壇いただいた各セッションの中から、一部のアーカイブ配信が期間限定で決定しました!

 

成果に結びつける学び「パフォーマンスラーニング」を実現されている企業様に発信いただいたケーススタディによって、日本全体の企業における人材育成水準の向上を目指します。

 

Performance Learning Award 2025 についてはこちらよりご確認ください。

 

本セミナー概要について

従来の情報提供型から顧客や患者さんが抱える困りごとや望まれていること対して解決策を提案する「課題解決型」アプローチへの進化を目指して、課題解決型情報提供スキルの共通フレーム「ACE(Astellas Customer Engagement Model)」を策定し、スキルを共通指標化されました。またAIを活用した、学習→実践→可視化→フィードバックのサイクルを約800名規模で構築。MR一人ひとりが成果に向けて主体的に行動変容・成長実感を促進することで、組織として再現性のある育成を実現。結果として、課題解決型情報提供スキルスコアが業界平均以上に向上し、業績にも貢献されております。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

本セミナーだからこそ得られること

・発声練習の機会を最大化するアウトプット練習環境の構築手法

・心理的安全性と称賛を通じた内発的動機づけと文化醸成ノウハウ

・マーケティング連携による学習内容と情報提供活動の直結戦略

 

このような方にオススメ

・製薬業界・医療機器業界の経営層・営業統括責任者の方

・人財開発・MR研修部門の方

・マーケティング部門・営業企画部門の方

・UMUを通した他社事例にご興味のある方

 

配信期間

2026年2月24日(火)〜3月10日(火)23:59

 

登壇者情報

一般社団法人日本血液製剤機構(JB)
経営戦略本部 人事部 人財育成課
秋山 英紀 氏

 

2006年、国内製薬会社に入社。MRとして開業医から大学病院、離島医療まで幅広いフィールドを担当。2015年にJBへ入社し、MRとして基幹・大学病院担当を経て、2022年より現職。 現在は「現場と本社のかけ橋」をモットーに、現場経験を活かして、単なる知識伝達にとどまらない「現場の心が動く研修」の企画・運営に日々取り組んでいる。

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    UMU(ユーム)は、2014年にシリコンバレーで誕生し、現在では世界203の国と地域で100万社以上、日本では28,000社以上に導入されているグローバルAIソリューションカンパニーです。AIを活用したオンライン学習プラットフォーム「UMU」を核に、学術的な根拠に基づいた実践型AIリテラシー学習プログラム「UMU AILIT(エーアイリット)」、プロンプト不要であらゆる業務を効率化する「UMU AI Tools」などの提供により、AI時代の企業や組織における学習文化の醸成とパフォーマンス向上を支援しています。従業員が自律的に学び、AIリテラシーを習得・活用することで業務を効率化し、より創造的で戦略的な仕事に集中できる時間や機会を創出。これにより、企業の人的資本の最大活用と加速度的な成長に貢献します。