
DXリアル
▮DXリアル
コース紹介
今、迅速にすべきことを学ぶ「情報セキュリティイマジン」
実際の情報セキュリティインシデント事例をもとに、危機意識を高めることを目的としたケーススタディ形式のeラーニングコンテンツです。
ポイント
①具体的な事例を用いたテスト形式
仮想企業の社員になりきり、日々の業務に潜む情報セキュリティのリスクに適切に対応できるか、テスト形式で回答することで、「わかる」と「できる」の違いを理解します。
②ポップで印象的なアニメーション
イントロのアニメーション動画で学習者の興味を引き、「自分ごと」として危機感を高めます。解説動画もポップなアニメーションを使い、学習内容を印象に残るものに設計。
③IPA情報セキュリティ10大脅威に対応
IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」を網羅した事例で構成。テレワーク下で起こり得るインシデントと実際に発生しうるリアルなケースで行動変容に繋げます。
コース詳細
自分ごととして情報セキュリティリテラシーを高める、ケーススタディ型eラーニング
■情報セキュリティ概況
コロナ禍を背景にテレワークが加速する一方で、情報セキュリティのリスクも深刻化しています。たとえば、2020年7月から9月にかけて報告されたセキュリティ事案では、以下のような実態が明らかになっています。日本は情報漏洩による損失額で世界第5位に位置しており、1件の漏洩インシデントによって平均419万ドルもの損害が発生しているという報告もあります。また、「なりすましメール」への予防策導入率は日本企業でわずか23%と低く、対策の遅れが指摘されています。
こうした状況を踏まえれば、情報セキュリティインシデントは「起こらないもの」ではなく「いつでも起こり得るもの」と捉える必要があります。企業全体での取り組みと、社員一人ひとりの意識向上が不可欠です。
■見るだけのeラーニングとは違う。「自分ごと」として学ぶということ
「情報セキュリティイマジン」は、仮想の企業に所属する社員の視点で学びながら、メール誤送信やビジネスメール詐欺などの情報セキュリティインシデントにどのように対応すべきかを考えるテスト形式のeラーニングです。アニメーションを取り入れた映像表現により、視覚的なわかりやすさと興味を引く演出を両立。学習者が「これは自分にも起こり得ること」と実感しながら学べるよう工夫されています。日々の業務にひそむリスクを体感的に理解することで、セキュリティ意識を高め、リスク回避につながる行動の変化を促します。

このような企業様におすすめ
・情報セキュリティインシデント発生時の初動対応力を強化したい企業様
・情報セキュリティリテラシーを社内に定着させたい企業様
2.企業アカウントの購入に関しては、お問い合わせフォームにご記入いただくか、03-4400-7419までお電話でお問い合わせください。コースコンサルタントが1営業日中に連絡をさせていただき、無料トライアルや専用のトレーニングプログラム、優待情報に関してお知らせいたします。
3.このコースはシュミレーションコンテンツサービスですので、購入完了後の返金は対応できません。
4.このコースは学習目的のみに使用できます。ユーザーはコースに関して、複製、再録画、スクリーンショットなどの撮影による保存や再配布、販売、またはいかなるコースコンテンツの改ざん、及びあらゆる商業活動への使用はできません。UMUおよび関連する著作権所有者は著作権侵害当事者の法的責任を追及する権利を有しています。
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